isam7のブログ

60超えてから星空撮影復帰

isam7のブログの新着ブログ記事

  • 問題について

     使用していた望遠鏡はSVBONYのSV503 70EDという焦点距離420㎜の短焦点望遠鏡で 短焦点だと出やすい色の滲みをEDレンズを使用する事で抑えて星雲とか撮影するのに 向いているのを知っていました。また色々なメーカーからも同じコンセプトの望遠鏡が出ていて性能も良いのがありますが、この望遠鏡... 続きをみる

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  • ちょっと時系列ずれますが

    最初に購入した反射鏡はバローレンズかまさないと写真撮影が出来ず、もっぱらカメラレンズで撮影していましたが広角ばかりでしたので、ヤフオクで良いのが無いかと見ていて 少し古い型ですが TAMRON SP AF 180mm F3.5 Di LD IF MACRO B01 CANON EFマウント [極上... 続きをみる

  • 使っている写真加工ソフト

     星空撮影は1枚撮って完成とはならず、何枚かの写真を重ねて(合成)しています。 1枚の写真が固定撮影だと露光時間をあまり長くとると星が流れてしまうので、この頃は 1枚当たり5~15秒くらいで、それを10枚~重ねていました。  また、露光時間だけでなくISOやF値も関係してきますがISOは1600~... 続きをみる

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  • 2回目の撮影

    1回目はオリオン座流星群極大日に重なり、物凄い人出で駐車場もいっぱい状態でしたので、日を改めて同じ場所へ。 星空は前回と同じくeos60dに SAMYANG 単焦点広角レンズ 14mm F2.8 で撮影。このレンズ安価ですが結構良くて今でも使っています。 また、月は反射望遠鏡にX2バローレンズ付け... 続きをみる

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  • 初撮影

    星空撮影復帰    昨年2024年8月初撮影に姫路の北の方へ行きました 撮影機材は中古のcannon60Dに同じく中古の28mmレンズ付けて 固定撮影。  撮影テクニックも何もなく、しかも事前に調べる事もなくぶっつけ本番w 撮影時間もレリーズ使ってバルブ撮影を自分でカウントしながら!という 超アナ... 続きをみる